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インターバル(休息)の効果

心理学

筋トレを3セットづつしているのですが、セットと合間にインターバル(休息)を挟みます。インターバルって、休息以外にも大きな意味があるんですよ。

インターバルの長さでその効果が違うようです。

●1分位なら筋持久力向上

●2分〜3分なら筋肥大

●3分〜5分なら筋力の向上

この他、走りこみで心肺機能向上の為に、インターバルを取り入れるトレーニングもあるようですね。 例えば、

【1分全力で走って、30秒休む】を3セットを繰り返す。

これやると案外しんどいですよ(笑)

インターバルは、休息にも関わらず、筋力や心肺機能向上に効果的だということが、興味深いですね。

インターバル(休息)を、心の筋トレとして

考えると、どーなるでしょうか?

ある感情でいっぱいな状態→休息をとると

休息の時間にもよりますが

①いっぱいな感情が少し落ち着く

②他の事に気持ちがむく

③冷静になって考えて、よりその感情が強化  される

④その他

となるかと思います。

私の場合ですが、一時の感情に心が支配され

と、問題行動を起こし安いと思うので、

インターバル(休息)を取りたいと思いま

す。


 

「マインドハピネス」カウンセラーのほしわかです。

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