アントニオ猪木さんの詩
『道』
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ

アントニオ猪木さんが亡くなった、昭和を代表するプロレスラーですね。
この詩を知った時、猪木さんも迷いながらも勇気を出して一足一足人生を
歩んだのだと感じました。
そして、『1、2、3、ダー』は、周りの人たちに対して、自分の人生を勇気を出して踏み出そう!という、彼なりのエールだったのかと思いました。
猪木さん優しい人だったんですね。
自分の人生の道、勇気を出して踏み出しましょう!さあ、1、2、3、ダー!!

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